X-Boostに取り込む照会履歴データの作成方法です。
1. ダウンロードしたフォーマットに自社のログデータを貼り付け

2. スレッドID(スレッドのユニークID)を、半角数字で入力
※一連のやり取りを1スレッドIDとしてカウント

3. レコードID(スレッド内のレコードのユニークID)を半角数字で入力
※スレッドID内の通し番号

4. スレッドのステータスを「1」または「2」で入力
※1:対応中、2:対応完了

5. 件名を任意の内容で入力

6. 質問者・回答者の種別を「1」または「2」で入力
※1:質問者、2:回答者

7. 問い合わせ内容・回答内容を必要に応じて修正もしくは入力
※最大文字数:5000文字

8. 各データが登録された日時を「YYYYMMDDHHMMSS」形式で入力
※例)2024年12月17日17時30分00秒の場合「20241217173000」

9. 照会履歴データの作成が完了
